モンゴル南部の砂漠。赤い巨大なミミズのような生き物「オルゴイ・ホルホイ」が砂の中にすむと言い伝えられています。
伝承地
ゴビ砂漠南部
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地図上の位置は、伝承・目撃の舞台となった地域の目安です。多くの地点は市区町村・都道府県(海外は都市を約10km単位に丸めた位置・国)の代表点に置いており、正確な場所を示すものではありません。
市区町村の代表点:アドレス・ベース・レジストリ(デジタル庁)をもとにした Geolonia 住所データ(CC BY 4.0) / 国の代表点:Natural Earth
| 図鑑 | モンゴリアン・デス・ワーム |
|---|---|
| 所在地 | モンゴル ウムヌゴビ県 |
| 場所の種類 | その他 |
| 地図の位置 | 都市(約10km単位)の代表点(実際の場所とは異なります) |
モンゴルのゴビ砂漠にすむとされる、赤く太いミミズのようなUMA。現地では「オルゴイ・コルコイ」と呼ばれ、毒を吐いたり電気を放ったりして人を殺すと恐れられている。

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