デリーの鉄柱
でりーのてっちゅう
デリーのクトゥブ・ミナール(世界遺産)に立つ、高さ約7mの鉄の柱。4〜5世紀のグプタ朝の時代に作られたとされ、1600年以上たってもほとんどさびないことから「さびない鉄柱」として知られる。日本では「アショカ・ピラー」とも呼ばれる。
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でりーのてっちゅう
デリーのクトゥブ・ミナール(世界遺産)に立つ、高さ約7mの鉄の柱。4〜5世紀のグプタ朝の時代に作られたとされ、1600年以上たってもほとんどさびないことから「さびない鉄柱」として知られる。日本では「アショカ・ピラー」とも呼ばれる。
あんてぃきてぃらとうのきかい
ギリシャのアンティキティラ島沖の沈没船から1901年に引き上げられた、紀元前2〜1世紀ごろの青銅製の歯車装置。太陽や月の動き、日食・月食を計算できる天文計算機で「世界最古のコンピューター」と呼ばれる。本物の古代の遺物。