1. 1990年代〜(デジタルカメラの普及)
    怪異 ★★★★★ 世界各地

    オーブ

    おーぶ

    写真に写り込む、白や半透明の丸い光の玉。霊魂やエネルギーの姿だと語られることがあるが、正体はほこりや水滴、虫などにカメラのフラッシュが反射したものと考えられている。

  2. 平成(2010年代にブーム)
    怪異 ★★★★★ 日本

    異世界転生

    いせかいてんせい

    死んだ主人公が別の世界に生まれ変わる、あるいは生きたまま異世界に迷い込むという物語の型。2010年代に小説投稿サイトから大ブームになった。異界に行って帰ってくる話は浦島太郎など昔からあり、ネットでは「異世界に行く方法」の都市伝説も語られる。