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実在確認UMA
★★★★★
リベリア
こびとかば
西アフリカの森にすむ小型のカバ。頭骨は19世紀に知られていたが、生きた姿は謎で「幻の動物」とされ、20世紀初めに捕獲された。オカピ・ジャイアントパンダと並ぶ世界三大珍獣。
実在確認UMA
★★★★★
中国
じゃいあんとぱんだ
白黒の毛皮で知られるクマの仲間。西洋の科学に知られたのは1869年と遅く、長く「幻の動物」とされた。世界三大珍獣の一つで、発見の経緯と現在の姿を解説。
実在確認UMA
★★★★★
日本
いりおもてやまねこ
沖縄県西表島だけにすむ野生のネコ。島では昔から知られていたが、学術的に確認されたのは1965年。20世紀に日本で見つかった「生きた化石」の発見の経緯を解説。
実在確認UMA
★★★★★
インドネシア
こもどどらごん
インドネシアの島々にすむ世界最大のトカゲ。「陸のワニ」の噂として語られていたが、1910年にヨーロッパ人が確認し、1912年に新種として記載された。
実在確認UMA
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コンゴ民主共和国
ぼのぼ
チンパンジーによく似た類人猿。長くチンパンジーと区別されず、博物館の頭骨から別の動物だと気づかれたのは1929年。「最後に発見された類人猿」の経緯を解説。
実在確認UMA
★★★★★
中央アフリカ
ごりら
森にすむ毛深い巨人として伝説や噂で語られてきた類人猿。1847年に学術的に記載された。名前は古代カルタゴの航海記に出てくる「ゴリライ」に由来する。